ジェームズ・アレン・ネット

「原因」と「結果」の法則2

2004年01月08日

(The Path to Prosperity)
「原因」と「結果」の法則2
坂本 貢一
本体価格:¥1400/5%税込:¥1470
単行本: 164 p
出版社: サンマーク出版
ISBN: 4763195557
2004年01月08日


目次
「悪いこと」という名のレッスン
世界は心の投影
「悪いこと」からの脱出
思いの静かなエネルギー
健康、成功、パワーの秘訣
大いなる幸せの秘訣
繁栄の実現



アレンの初の著書『From Poverty to Power』の前半部分『The Path to Prosperity』の完訳。

参考
 ⇒『考えるヒント 生きるヒント〈2〉成功・豊かさへの道を歩くための唯一の「法則」』


written by 松永英明 | この記事へのリンクURL[坂本貢一さん訳]

ご意見・ご感想

※必ずしも回答できるとは限りません。また、管理人の一存により削除・修正することがあります。

[No.1] 投稿者:市長[2004年08月16日 14:32]
全市民にプレゼントしたい本ですね。 しあわせになるために必要なことが ずばり書かれています。 みんなが幸せになれる街づくりには この「原因と結果の法則」が役に立ちます。 個人個人のエゴはあると思いますが、 手を取り合って楽しく生活していきたいですね。
[No.2] 投稿者:妹尾俊克[2007年01月03日 17:22]
アレンは、すごく変わった考え方なのか?すごく普通の考え方なのか?むしろ後者と思います。しかし何故か一般受けしません。数少ない私の大切な人達に紹介するんですが届きません。その事が残念でなりません。受け入れるための何かが必要?それが、その人となりなんでしょうか?受け止められさえすればずいぶん感激されそうに思うのは、一人合点なんです。恐らくその前提になる。学習すべき事柄があるのでしょう。それが何かもわかりません。ただ残念で仕方ありません。アレンは言います。人に何も求めるなと貴方が解った事を黙って行いなさいと。わかり難い世の中で、こんなに明快な答えがこんな身近にあると言うのに。学校でしっかりと教えておいて欲しかった。今からでも私が政治家、教育者だったらイヤ一市民であっても、子供たちにそういう人になって欲しいと言う思いを、強く訴えるぞ。

ご意見・ご感想を投稿する




上記の情報を保存しますか?